Jan
18
horristicing
go home,anyway.
Archive / RSS
Jan
18
私が新しい服を作るのは、何かを発信し続けることで、地球のどこかで少しでも何かを変えられるきっかけになるのではないか、と考えるからです。環境保護を直接訴えたり、活動に参加したりするやり方もあるでしょうが、私はそういう方法はとりたくない。ちょっと遠回りかもしれませんが、作ったものを通して感覚的に揺さぶる。そのことで問題に気づいてほしいのです
asahi.com(朝日新聞社):川久保玲さんロングインタビュー ファッションで前に進む - ビューティー - ファッション&スタイル
Aug
10
地下鉄に乗っていると同じ車両のお客さんが「あれ、この人…」と私に気づくことがあります。それでも何も起こらない。話しかけたそうにしているのは分かるのですが、踏みとどまっている感じが受け取れる。私に迷惑をかけてはいけないと思ってか、すっと視線を外してくれる。そういう心遣いには本当に驚きます。
ザッケローニ SAMURAI BLUE監督手記 イル ミオ ジャッポーネ“私の日本” | SAMURAI BLUE | 日本サッカー協会
← Older Posts
Page 1 of 49





